ユースケース
作成と設定
1
フィールドタイプを選択する
テーブルヘッダーの右側にある
+アイコンをクリックし、フィールドタイプ一覧から作成日時を選択します。2
フィールド名を設定する
「送信日時」「登録日」などのフィールド名を入力します。
3
フィールドを保存する
フィールドを追加すると、Teableが既存および今後のレコードに作成日時を入力します。
表示形式
一般的な用途
- 最新のアクティビティを先頭に表示:作成日時の降順で並べ替え、新しく作成されたレコードを上部に表示します。
- 期間別にレポート:
作成日時が次である今月のようなフィルターを設定し、今月の新しいレコードを表示します。
注意事項
- 作成日時は読み取り専用で、手動では編集できません。
- ExcelまたはCSVからレコードをインポートした場合、通常、作成日時はインポートした日時になります。
- 業務上の日付を手動で記録する必要がある場合は、日付フィールドを使用してください。

